通信制高校の学費とは

知らないだけで後悔する1つの事!

 

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通信制高校とは?どんなところ?

 

通信制高校ときくと、家で課題を解くイメージでしょうか?

 

実際の通信制高校はというと

 

  1. 校舎で授業を受けられる
  2. 年に数回〜週5登校を選べる
  3. 大学進学率が70%超えの高校も
  4. 専門的なことを学べる
  5. 常駐カウンセラーいるところが多数
  6. 勉強の時間を取りたくて入学する人もいる

 

今では11人に1人が通信制高校を選んでいるほど、メジャーなものに。
出典:文部科学省「学校基本調査」

 

「辞めたい」という子供にたいして世間体を気にするお家もありますが

 

 

学校が辛いのに、親が通信はダメって言う
卒業までなんて無理だよ…


 

無理に通わせた結果、うつや不登校になることも…

 

欠席日数が増えることで留年または退学になり結果として学歴は中卒に。

 

そのため子供から「通信制高校に行きたい」と言われたら、まずは情報収集を!

 

 

【公立VS私立】選ばれるのは?
通信制高校の学費

 

通信制高校の学費の目安

 

費用の種類 公立 私立
入学金 500円 1〜10万円

授業料(年)
※就学支援金利用可

1〜3万円程 18万円〜
授業料以外にかかる費用(年) 3万円程

ネットコース3万円〜
登校コース10万円〜

合計 4〜6万円 22万円〜

 

公立・私立でかなりの差がありますよね。

 

それでも私立を選択する人が多いのが現状。

 

 

安い公立より私立が選ばれる理由
  • 公立校に比べ2倍以上の卒業率
  • インターネットツール利用で提出物等簡単
  • ゲーム・英語・美容など豊富な専門性
  • 通学スタイルの選択が豊富
  • ただ卒業するだけじゃない学校生活

 

学校により特色が違うので、比較することでピッタリの高校が見つかります。

 

しかし

授業料以外にかかる費用を見て察したかもしれませんが、選ぶ高校によっては支払いがとんでもない額に!

 

 

有名どころの各通信制高校の学費

 

通信制高校の初年度モデルケース(実質負担)

  • N高等学校…63,000円
  • 鹿島学園高等学校…97,000円
  • 飛鳥未来高等学校…349,264円
  • ルネサンス高等学校…329,888円
  • おおぞら高校(通信+サポート校)…536,000円
  • 渡辺高等学院(通信+サポート校)…1,174,000円

 

さらにオプションコースの金額が追加になったりするので比較必須!

 

どこの通信制高校もHPに総額を書いているところはほとんどなく、詳細金額を知りたい場合は資料請求をする必要があります。

 

ネットで調べた金額よりもずっと高くて払えない…ということもあるので。

 

また資料を見ながらお子さまのやりたいことについて話し合うのもおすすめ!

 

そこで各校の資料請求が簡単にできるサイトがあるのでシェアしますね!

 

 

自分の通える地域の通信制高校を比較するなら

 

お子さまが高校に行きたくないと言い出したらまずやることとして

 

通信制高校の資料を一括でもらえる「ズバット通信制高校比較」というサイトがあります。

 

 

  1. 出校日数は年間3日〜週5登校から選べる
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  3. 全国1,000キャンパスから合う高校が見つかる
  4.  

  5. 複数の高校を1度に比較できる
  6.  

  7. サポートの手厚い高校がわかる
  8.  

  9. 複数校のオープンキャンパス参加も◎
  10.  

この30年で通信制の生徒数は約50%増え、逆に全日制の生徒数は約43%減りました。

 

このことから近年は、通信制高校に行くことは何も特別では無くなっていますよ^^

 

 

全日制高校にはない細かなサポートを求める方から人気に!


 

通信制高校に入学するためには…

資料請求で「願書」の取り寄せが必要。
ほかにも一緒に募集要項や、面接対策も載っており、希望校がある人は必ずチェック!

 

 

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北海道・東北 北海道青森岩手宮城秋田山形福島
関東 東京神奈川千葉埼玉茨城栃木群馬
北陸・甲信越 山梨長野新潟富山石川福井
東海 愛知静岡岐阜三重
関西 大阪兵庫京都滋賀奈良和歌山
中国 岡山広島島根鳥取山口
四国 愛媛香川高知徳島
九州・沖縄 福岡佐賀長崎熊本大分宮崎鹿児島沖縄

 

 

実際にサービス利用の方は、満足されている方が多いようです。

 

通信制高校の口コミ

学校が本当に辛そうだったので

 

子供が自称進学校に通っており、課題がとにかく多く、家にいる時間が全て課題をしていました。
それなのに成績は下の方、授業についていけず本当に辛いと言うので通信制高校に転入し塾を併用するようにしました。
あのまま続けさせたら精神が壊れていたかと思うと、あの時資料請求をしてよかったと思います。

(お子さまの学年:高1)

進路を考える際に利用

 

子供が中学の途中から学校に行けておらず、進路が心配で情報収集として利用しました。
たとえ私立高校や定時制高校だとしても出席日数を考えると留年や中退が容易に想像出来ました。
子供が何をしたいのか、将来についてどう考えるのか向き合うきっかけになりました。

(お子さまの学年:中3)

普通から外れたと言われた

 

友人関係や学校の雰囲気に馴染めず、学校に行くのが本当に辛くて親に通信制への転入を相談したところ「逃げだ。普通に生活してほしい」と言われました。
私は”負けた”と思いながら生活すると必ずそうなると思ったので、”再スタート”と思い、毎日一生懸命に過ごしました。
同じ気持ちでいた人は大学に行ったり、私は正社員として働いています。
周りが何を言っても、自分がどう過ごすかで変わります!

(卒業生:女性)

比較のために利用しました

 

体が弱くほぼ学校に行けておらず、このまま留年するよりはと思い、資料請求をしました。
最初は学校を辞めようとも思いましたが、やはり高卒学歴は欲しかったので、自分に合う学校を見つけたいと思います。

(入学予定:女性)

こんな人にズバット通信制高校比較はおすすめ

  • 全日制高校が辛い方
  • 学校に行けていない方
  • 勉強時間を有効活用したい方
  • 条件や金額を比較したい方
  • 子供が通信制高校を望んでいる方

 

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高校を今すぐ辞めるのは危険

 

お子さまが「高校を辞めてからその後のことは考えよう」と思っているならそれは絶対やめましょう!

 

なぜなら中退してしまうと

  1. せっかく取った今年度分の単位は取り直し
  2. 下の学年の生徒と学ぶことに

 

中学の後輩がいるクラスになったり、卒業が遅れるのを考えると余計学校に行きたくなってしまいますよね。

 

通信制高校への転入なら「単位は引継ぎOK」「毎月受け入れOK」と安心
高校在学中に転入手続きをするのが一番効率的!

 

高校を辞める前に「ここに行きたい!」を見つけておくことが大事!

 

お子さまの考えを尊重しつつ、将来の選択肢を見せてあげるのは親の役目です。

 

後から後悔しないよう、考える時間を一緒に作ってあげてくださいね。

 

 

 

ズバット通信制高校比較で自分に合う高校を見つけよう

  1. 授業料の相場が分かる
  2.  

  3. 自分に合う高校を診断できる
  4.  

  5. 入学願書がもらえる
  6.  

  7. 個別相談・学校説明会の予約も可能
  8.  

 

何を学んでどうなりたいのか?をしっかりと考えると、こんなはずじゃなかったとはなりません。

 

ほとんどの学校でスクールカウンセラーがいるので、悩みを抱えている方は一度検討してみる後悔が少ないはずです。

 

「あの時入っていれば…」と後悔しないように、しっかりチェックしてみましょう!

 

 

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